ゲームはストレスと断言していたヒキコモラー、ラブライブ!スクールアイドルフェスティバルにハマる

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このレビュー記事で書きましたがラブライブ!スクールアイドルフェスティバル(以下、スクフェス)が楽しくなってしまいました。スクフェスは既に数年続いていて、日本のユーザー数が2,200万人超の有名コンテンツですから今更かという声が聞こえてきそうですね。
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しかしゲームはストレスだと断言したくなるくらい良い思い出がなかったので、この楽しさは何だろうと不思議に感じるほど私にとっては新鮮でした。
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多分スクフェスが、音楽に合わせてアイコンをタッチするだけの簡単なゲームであることと、PCを購入して動作環境が向上したことが理由なのでしょう。
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それとミニストーリーがなかなか面白いです。メンバーの掘り下げや新たな一面が垣間見えてキャラクターへの愛着も深まります。
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アニメでは登場しないキャラも可愛いです。
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ただスクフェスはスマートフォンゲームなのでマウス操作によるプレイに適していません。二ヶ所以上を同時に長押しなんてマウスにはできませんから難しいレベルはラブカストーン(回復アイテム)を使ってライブを継続しなけれクリアは不可能。
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アイコンにキーボード割り当てをすればスマートフォンと同じような感覚でプレイできると考え、有志の方が提供していたスクフェス用のキーボードマッピングをメモしてファイルを書き換え試しましたが、現在では機能しないようです。

というわけで、もうこれはマウスだけで頑張るしかない!と割り切りました。マウスだけでクリアするというのも結構燃えるものです。プレイを繰り返すごとにマウス操作が上手くなっていくのが快感になっている今日このごろ。

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