はてなのスター乞食IkaMaru、糖質制限に関する記事にデタラメなコメントを垂れ流しご満悦。バランス良く、腹八分目、有酸素運動がダイエットの王道?インチキなのはお前だよ無知野郎

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炭水化物は体に悪い?脂質をたくさん摂るほど健康に良い?:2017年世界一に選ばれた科学論文を解説 - Unboundedly

「食事は普通にバランス良く腹八分目でいい。それより有酸素運動に取り組め」というダイエットの王道は人気がないので、動かず食事で解決できるというインチキは絶え間なく発信される

2017/12/31 20:54


これのどこが王道なの?

お前もインチキだよ。バランス良くとは具体的に何?腹八分目が良い根拠は?こいつは曖昧なことをのんべんだらりと言っているだけ。

栄養素の摂取バランスとその量は、今の体の状態と目指すべきスタイルによって変わる。最も許せないのがダイエットの王道が「有酸素運動」というデタラメ。

人気がない?日本ではずっと有酸素運動は減量に最適と刷り込まれてきただろ。スポーツクラブでは有酸素マシーンが順番待ちになることがあるの知らないのか。

そして今でも有酸素運動が理想の減量エクササイズだと思い込まされ失敗者が続出している。「バランス良く」とか「腹八分目」とかそんな抽象的な食事プランいつの時代だよ。しかも有酸素運動と来たもんだ。

ねぇ、これのどこが王道なの?

PFCバランスも過負荷の原則もEPOCもMPSも知らないんだろうなこいつは。

本気でボディメイキングしたいなら、例えば筋肥大のためにオーバーカロリーにしなければならない。つまり炭水化物を大幅に増やすことは当然ありうる。

また、食事量が増えるので1日3度の食事では辛いため食事頻度を上げる必要も出てくる。食事の頻度を上げても人によっては胃の中がいっぱいになり苦しいこともある。

減量なら例えばPFCバランスで脂質の比率を下げてみる。次に炭水化物を減らしてカロリー収支をマイナスになるように調整する。その状態になるとカタボリックに傾く。

カタボリックは簡単に言うと筋肉が分解されやすい状態。そのカタボリックを最小限に防ぐために筋トレが必要になってくる。

カロリー収支をマイナスにしてカタボリック状態で筋トレではなく有酸素運動をやればどうなるか。有酸素運動はコルチゾールの分泌を増やす。コルチゾールで筋肉はますます分解されやすくなる。

「食事は普通にバランス良く腹八分目でいい。それより有酸素運動に取り組め」これのどこが王道なのか。そもそもお前、王道の意味分かっているのか?まず辞書引いてこい。しかも「普通に」の意味も理解していないようだな。

有酸素運動のメリットは少ない。体作りをしたい人なら不必要ですらある。













●AthleteBody.jp 有酸素運動とガンコな脂肪より

食事制限 or 有酸素運動?

痩せたい、脂肪を落としたい、ポッコリお腹をどうにかしたいという時、まず話題に挙がるのが有酸素運動です。

一部の例外を除いて、当サイトではクライアントの方に有酸素運動を薦めていません。「脂肪燃焼」という目的では、有酸素運動は非効率だったり必要なかったりするからです。

格闘家やスポーツ選手、さらには市民ランナーなど、競技力向上のため必要だったりそれ自体を楽しまれている場合には、有酸素運動はもちろん有意義なものです。

しかし、ジムのトレッドミルやステーショナリーバイクで汗を流す人の大半は「脂肪燃焼」がゴールでしょう。

ほとんどの場合、脂肪を落とすには毎週何時間も有酸素運動に費やすよりも食事内容を改めた方がずっと効率的です。

「身体を動かす=やせる」という考え方がひとり歩きして、少し過大評価されている感がありますね。


もちろん個人差がありますが、食事の調節でかなりのところまで脂肪を落とす事ができます。

●AthleteBody.jp 体形改善のための有酸素運動の使い方より

体脂肪を落とすための有酸素運動

時間対効果が低い

体重を落とすのに最も重要な要素はエネルギー収支です。カロリー収支をマイナスにして体脂肪を減らすには、食事から摂るカロリーを制限するか、運動でカロリー消費を上げるか、その両方を組み合わせるかになります。

一般的にジョギングやサイクリングを1時間すれば、400~500kcal程度のカロリー消費になります。これは例えばスターバックスでケーキやマフィンを1個食べるのと同じくらいです。

体脂肪を1週間に500gのペースで落とそうと思うと、カロリー収支を1週間で約3500kcalマイナスにする必要があります。

実際の生活では毎日ちょっとずつ食べる量を減らすか、有酸素運動を週に7時間するかということです。

こうやって考えると、体脂肪を落とすのに有酸素運動に頼るのは時間効率が悪いというのが分かると思います。


●AthleteBody.jp 栄養管理の重要度 No1.カロリーより

カロリー収支の調整は、食事でする方がカンタンで効果的です。動く量よりも、食べる量を増やしたり減らしたりするということです。

トレーニングの内容は目標に合わせて決めるべきで、カロリー消費を増やすために使うべきではありません。

ウェイトトレーニングの頻度(サーキットトレーニング等も含めて)を上げると、身体の回復力の限界を超えてしまうリスクがあります。

増量時には筋力アップのペースが伸び悩んだり、減量時には、食事制限で身体の回復力は制限されている状態なので、さにトレーニングの負担やカロリー消費が加わると、ホルモンバランスの乱れにつながり、体脂肪を減らせるペースに悪影響が出ます。

有酸素運動は、必要なタイミングでうまく使えば、カロリー収支を調節して体脂肪を減らしていくのに有効ですが、本当に必要になるのはごく限られたケースで、体脂肪を減らすためのメインのツールとして考えるべきではありません。


無知がしたり顔でコメントしているのかと思うと○意が湧きますね。偉そうにコメントする暇があれば勉強しろよ。はてなスター乞食のIkaMaruさんよ。

IkaMaruという輩に限らず、はてなに群がる奴らは記事にコメントしなければ顕示欲を満たせない惨めな人種。野次馬根性というやつですね。この瞬間も政治から芸能までしたり顔でコメントしているのでしょう。はてなだけではなくYahooコメントも同じか。

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